沖縄
次のステージへ導く
3つの柱

沖縄をまもる

給付と制度で確実な物価高騰対策を実現!

沖縄県民の暮らし、命、健康、文化を守る県政を実現します。歴史的な物価高による生活苦、健康寿命の悪化、自然災害のリスク、安全保障環境の厳しさなど、今沖縄をおそっているさまざまな危機から沖縄をまもります。

  1. 物価高に苦しむ世帯へ積極的な給付を実施するとともに、日本一「食」の物価が高い沖縄の構造的不利性を解消し、物流コストを下げる仕組みを検討・導入します。
  2. 医療・介護・福祉の連携を進め、最先端の技術を活用しながら沖縄の健康長寿を取り戻します。
  3. 普天間飛行場の危険性除去のため、既に工事が進んでいる辺野古移設を容認し、普天間飛行場を含む嘉手納以南の米軍基地の返還・跡地利用を着実に進めます。

沖縄をひらく

沖縄を世界の最先端技術が開く島へ!

沖縄の強みを生かし、経済を世界にひらく県政を実現します。世界に誇る沖縄の自然、文化、広大な海、地理的特性、その可能性を生かします。未来を見据えた技術革新をとりいれ、交通ネットワークの充実、離島・過疎地域振興を進めます。

  1. GW2050PROJECTSと連携した、新5K経済(観光、健康、環境、海洋、起業)の振興を図ります。
  2. BRT構想をさらに進化させ、防災機能も備えた自動運転専用の公共交通地下道の検討を進めます。
  3. 光回線ネットワークの充実により、離島の不利性を解消し、「離島だからこそ価値がある」を実現します。

沖縄をつなぐ

沖縄県政史上もっとも対話するリーダーへ!

沖縄をひとつにつなぐ県政を実現します。県政と県民、県政と経済界、県政と市町村、県政と中央政府、十分に連携ができていないところを「つなぐ」ことによって、沖縄の力を未来に向けてひとつにまとめます。

  1. 離島・過疎地域の声を県政につなぐため、『やんばる知事室』­『宮古知事室』­『八重山知事室』を設置します。
  2. 県と中央政府をつなぎ、沖縄振興と基地負担軽減を前に進めるため、『沖縄政策協議会』を早期に再開します。
  3. 民間の力を沖縄の成長につなぐため、県庁に『産学官民共創窓口』を設置します。

政策チラシをPDFで読む