#ふやす、げんた。

沖縄を前に進める
県民の皆様との 3つの約束
県民所得倍増
手取りを、2倍にふやす!
- 中小企業のDX・AI導入支援を加速させて稼ぐ力をアップ!
- 新5K経済(観光、健康、環境、海洋、起業)振興!
- MBA・観光経営・先端AI・グローバル人材育成を推進!
何を
ひとりあたり県民所得
231.5万円
(令和5年度県民経済計算)
どうする
ひとりあたり県民所得
500万円にふやす!
どうやって
-
既存産業の高付加価値化+新規産業創出によって経済成長を加速化
-
社会保険料の引き下げ教育費等の無償化によって可処分所得をあげる
-
沖縄にアジアの成長を取り込み、民間投資をふやし経済規模を拡大する
支援予算倍増
子育て支援を、2倍にふやす!
- 妊娠、出産から子育てまで状況に合わせて強力に支援!
- 保育料ゼロ、教育費ゼロ、給食費ゼロの完全無償化を加速!
何を
沖縄県こども未来部予算
552億円
(令和8年度当初予算)
どうする
子育て予算を
1000億円にふやす!
どうやって
-
保育料、教育費、給食費の無償化を加速
-
出産費用や妊婦検診費用の無償化、不妊治療への独自助成、こどもの貧困対策、保育現場の処遇改善など
観光消費倍増
観光消費を、2倍にふやす!
- 本島・離島空港の機能強化・拡張し、海外航空路線を誘致!
- 観光事業の産業間連携、AI導入による高度化を支援!
- 沖縄らしさを活かしたアジア随一の国際リゾートアイランドを目指し、観光の質の充実へ!
何を
沖縄県における観光収入
1兆747億円
(R7県観光政策課資料)
どうする
観光収入を
2兆円にふやす!
どうやって
-
観光の「量」に加えて「質」の向上を図る
-
海外航空路線については、アジアとの直通路線誘致に加えて、欧米もターゲットにして「質」(ひとりあたり単価)もあげていく
-
MICE誘致、リゾートウェディング、フライ&クルーズ推進など高単価の観光客を増やす
政策を見る
沖縄を次のステージ
へ導く3つの柱
沖縄の現状1
全国最下位の県民所得
一人当たりの県民所得
(内閣府「令和4年度県民経済計画」より)
沖縄をまもる
県民所得向上と生活支援で
暮らしを豊かに!
沖縄県民の暮らし、命、健康、文化を守る県政を実現します。歴史的な物価高による生活苦、健康寿命の悪化、自然災害のリスク、安全保障環境の厳しさなど、今沖縄が直面している、そして今後想定されるあらゆる危機から沖縄をまもります。
- 物価高に苦しむ世帯へクーポンなどによる積極的な給付を実施するとともに、県民の平均所得の倍増を実現していくことで、沖縄県民の暮らしを豊かにします。
- 医療・介護・福祉の連携を進め、最先端の技術を活用しながら沖縄の健康長寿を取り戻します。
- 普天間飛行場の危険性除去のため、既に工事が進んでいる辺野古移設を容認し、普天間飛行場を含む嘉手納より南の米軍基地の返還・跡地利用を着実に進めます。
沖縄の現状2
全国最下位の稼ぐ力
第三次産業依存による
労働生産性の低迷
(内閣府「令和5年度 国民経済計算」より)
製造業
全国平均の
以下
第三次産業
沖縄をひらく
沖縄を世界の最先端技術が
開く島へ!
沖縄の強みを生かし、経済を世界にひらく県政を実現します。世界に誇る沖縄の自然、文化、広大な海、地理的特性、その可能性を生かします。未来を見据えた技術革新をとりいれ、交通ネットワークの充実、離島・過疎地域振興を進めます。
- GW2050 PROJECTSを強力に推進し、新5K経済(観光、健康、環境、海洋、起業)の振興を図り、稼ぐ経済をつくります。
- いち早く自動運転技術を実証・実装し、防災機能も備えた地下道の検討を進めます。
- 光回線ネットワークの充実により、離島からの発信力を高め、「離島だからこそ価値がある」を実現します。
沖縄の現状3
未来への投資低下
ハード交付金の低減
(内閣府沖縄担当部局 「令和8年度沖縄振興予算について」より)
沖縄をつなぐ
沖縄県政史上
もっとも対話するリーダーへ!
沖縄をひとつにつなぐ県政を実現します。県政と県民、県政と経済界、県政と市町村、県政と中央政府、十分に連携ができていないところを「つなぐ」ことによって、沖縄の力を未来に向けてひとつにまとめます。
- 県民から幅広く声を聴くために、「やんばる知事室」「宮古知事室」「八重山知事室」を設置します。
- 民間活力を生かした共創を推進するため、「産学官民連携の一元的な窓口を県庁内に設置」します。
- 沖縄振興と基地負担軽減を政府全体の最優先課題として位置付けるため、「沖縄政策協議会」を早期に再開します。

